新松戸のコメダ珈琲は電源カフェとなっています。

新松戸駅前にコメダ珈琲が出来ました。

コメダ珈琲が新松戸駅前に出来たので行ってきました。

平日の昼にも関わらず店は混んでいました。ノートパソコンを使って商談している方、主婦の方でお茶と会話を楽しんでいる方、外回りのサラリーマンで休憩している方など様々なお客様がいました。

新松戸のコメダ珈琲は電源カフェ

電源カフェ

コメダ珈琲は電源が付いている席が多いのですが、新松戸のコメダ珈琲も席に電源が付いていました。スマホの充電から、ノートPCを充電しなながら作業ができるので快適です。

朝食モーニングもあります

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他のコメダ珈琲と同じように、モーニングは飲み物を頼むとセットでトーストと卵が付いてきます。お得ですね。

流山街道沿いには、スターバックス珈琲ができるようです。

フェイスブックページの作成と、フェイスブック広告のレクチャー(2コマ90分)

弊社では、フェイスブックページの作成と、フェイスブック広告のレクチャーしています。

弊社のサービスに、個別相談サービスがあります。個別相談サービスでは、Web活用についてマンツーマンでレクチャーしています。Web活用に悩んでいる事業主様の課題を少しでも解決できようにと作ったサービスです。

弊社の個別相談サービスで、一番お問い合わせの多い内容は、フェイスブックを使ったWEB集客についてのお問い合わせです。フェイスブックページを作ってみたい。フェイスブック広告を活用したい。

ファイスブックページの作成と広告の基本的な使い方についてレクチャー

このようなお問い合わせに対応するため、90分2コマで、ファイスブックページの作成と広告の基本的な使い方についてレクチャー致します。

どちらのレクチャーも、1回5000円で承っています。

・FBページの作成と基本的な使い方(90分)
・FB広告の基本的な使い方(90分)

まずは、FBページについて理解しましょう。

フェイスブックページを作成するには、フェイスブックの個人アカウントが必要になりますので事前に用意しておいてください。レクチャーでは、まずフェイスブックページの作成を行います。フェイスブックページ作成にあたり、設定方法を説明いたします。

フェイスブックページを作成した後は、フェイブックの個人アカウントとフェイスブックページの違いを説明いたします。

フェイスブックページを理解して頂いた後には、実際にフェイスブックページの投稿を行っていただきます。

FB広告を始めるための準備

フェイスブック広告を利用するためには、クレジットカード、PAYPALなどの登録が必要になりますので事前に用意しておいてください。*当日はフェイスブック広告の説明を聞くだけでも可能ですので、その場合はクレジットカード等を用意して頂く必要がありません。

FB広告とリスティング広告の違いは?

フェイスブック広告を説明する前に、googleのリスティング広告とフェイスブック広告の違いを説明いたします。2つの違いを理解することで、フェイスブック広告についての理解が深まります。

フェイスブック広告について理解して頂いた後には、実際にフェイスブック広告を使ってその使用方法をレクチャーしていきます。

FB広告の特徴(セグメント)

フェイスブック広告では、その広告対象をセグメントで細く設定できることが特長です。年齢、性別、住所、趣味など様々な広告対象を設定することができます。これらの広告対象の設定についてのレクチャーを致します。

お問い合わせはこちらから

フェイスブックの活用についてのセミナーも各所で開催しています。

フェイスブック広告の基本セミナー@コワーキンススペース、バナナクラスター(千葉県新松戸)
フェイスブック広告の基本セミナー@千葉ラボ(千葉県千葉市)
フェイスブック広告の基本セミナー@あさかし(千葉県柏市)

流山の週末こどもプログラミング教室でメンターをする予定です。

 流山こどもプログラミング教室で使う、scratchについて調べてみました。

流山の週末こどもプログラミングにメンターとして参加する予定なので、試しにscratchで簡単なアプリを作ってみました。

scratchとは?

scratchとは、こども向けのプログミング教材として適しているように作られています。プログラミングを勉強していると意識させないで、プログラミングが勉強できるところがポイントです。

視覚的な操作でscratchアプリを作ることができるので、ぜひアプリを作ってみてください。

scratchはwebアプリとして公開されています。

スクラッチのサイトにアクセスすると、web上でscratchのアプリを作ることがあります。

インストール必要もなく、web上ですぐにアプリを作ることができるので、一度お試しください!

scratchアプリ

「フェイスブック広告の基本的な使い方」セミナー(2015/12/9)を開催します。

ファエイスブック広告の基本的な使い方

フェイスブック広告は1日100円から広告を出せます。

フェイスブックを使って広告を出せるのは知っていますか?1日100円から広告が出せます。広告の出し方も難しくないので、ぜひトライしてみましょう!

フェイスブック広告では、ターゲット(性別、年齢、住所、趣味嗜好)を絞って広告を出せる機能があります。

フェイスブック広告の基本的な使い方についてお話ししたいと思います。

【セミナー】(90分)
1.GOOGLEとフェイスブックの違い。
2.フェイスブックページを作ることのメリット
4.フェイスブック広告の出し方
5.フェイスブック広告の結果検証

【座談会】(30分)
セミナーでの疑問に答えます。質疑、意見交換をしましょう!

【開催日時】
2015年12月9日(水)
19:00~21:00

【会場】
バナナクラスター(コワーキングスペース)
千葉県松戸市新松戸4丁目37野沢天祐堂第2ビル5F

【参加費】
2000円
*施設使用料込みですので、コワーキングスペースは終日ご利用できます。

【定員】
5名

【連絡先】
セミナーのお申し込みはこちらのフォームから申し込んでください。
電話:050-3592-7860 担当:谷島
メール:info@analogtal.com

【講師】
谷島伸一

1977年7月、北海道釧路市生まれ、埼玉育ち、38歳
株式会社アナログタル 代表取締役 谷島伸一

ホームページ:https://analogtal.com/
FBページ:https://www.facebook.com/analogtal

都内システム会社にて、システム開発に従事。プログラマー、システムエンジニアを経験。2012年に株式会社アナログタルを設立し、ワードプレスを使ったWebサイト運用・保守、オフショア開発など、企業のIT活用を幅広くフォローしています。
松戸のコワーキングスペース BANANA CLUSTERにて、「Web活用セミナー交流会」を定期的に開催 しています。

また、こちらの記事で私の紹介をしてもらっています。
http://kari-kari.net/focus/2015/07/post-5.html

柏の朝活「あさかし」で講師をした後に、コワーキングスペース(Noblesse Oblige)を利用してます。

あさかし、FB広告の使い方について

柏の朝活「あさかし」で講師をしました。

今朝は、柏の朝活「あさかし」で講師をしてきました。テーマは「FB広告の使い方」についてです。朝7:30から始まる朝活にもかかわらず、大勢の方に参加していただきました。

あさかしは、各週の金曜日に開催されていて、参加者が持ち回りで自分の得意分野について講師をします。今回の「あさかし」では、私が講師になりました。

テーマは「FB広告の基本的使い方」でした。

FBを使って集客を考えている人が多く、参加者の方々もほとんどがFBページは作成しているようでしたが、FB広告を利用している参加者は誰もいませんでした。

FB広告を出稿することは難しいことでないので、FB広告の基本的な使い方について理解してもらえるよう話をさせて頂きました。

今回は、貴重な機会を頂いてありがとうございました。
FBイベントページのリンクを貼っておきます。

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あさかしの後は、コワーキングスペース(Noblesse Oblige)を利用させて頂きました。このブログもNoblesse Obligeで書いています。

コワーキングスペースは色々なところにあるので便利です。今日はここで仕事をします。

Noblesse Oblige

柏で開催されている朝活動「あさかし」で講師をします。

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「あさかし」でFB広告の基本的な使い方のお話しをします。

第63回「あさかし」~柏で学び朝活~『WEB集客の話』
FBイベントページのリンクです。

アナログタルのお客様から「あさかし」に誘って頂いたきっかけから、今回講師をさせて頂くことになりました。朝の隙間時間を有効に活用している方々に、お役に立てる情報をお伝えします。

「あさかし」について

「あさかし」定期的に月2くらいで開催されています。

様々な職業の方々が参加されていて、参加者は持ち回りでそれぞれ自分の得意分野について講師をします。また交流会の場ともなって賑わっています。

柏にあるインド料理屋(アジアンダイニング・ルンビニ)が開催場所なので、朝ごはんを食べながら参加できます。

流山オープンデータとオープンソースを利用して、5374.jpを作っています。

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流山市版の5374.jpを作成します。

code for kanazawa(金沢)という非営利団体の作った、5374.jpというWebアプリがあります。

このWebアプリは、オープンソースで公開されています。

ですので誰でもソースコード利用することができます。日本全国の市区町村で、ソースコードを利用してそれぞれの5374.jpが広がり始めています。

流山市では、オープンデータの公開が進んでいますので、このオープンデータ利用して流山市版の5374.jpを作っています。

作成が完了しましたら公開しますので、よろしくお願いします

千葉県流山市の情報革命(オープンデータ活用)によるサービス提供

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千葉県の流山市では、オープンデータの活用に積極的に取り組んでいます。

下記のオープンデータトライアルのサイトを見ると、流山市がオープンデータを積極的に活用していることがわかります。全国でも流山市ほどオープンデータを活用している市区町村は少ないです。

流山市オープンデータトライアル

オープンデータを使うと何ができるの?

私の解釈では、オープンデータとは、「情報を開示して皆んなで情報を共有できるようにしよう。そして開示された情報はITテクノロジーの力を使って有効に活用しよう。」ということです。

code for japanという非営利組織が取組んでいる内容をみると、オープンデータの概要を把握する事ができます。

code for japanのオープンデータを活用した取組

オープンデータの詳細については、総務省のサイトに記載されています。

総務省のサイト

自治体が提供しているオープンデータの一覧は、OpenGovLabというサイトでまとめてかくにんすることができます。千葉県の松戸市ではオープンデータの取組はまだ進んでいないようです。

OpenGovLab

オープンデータ活用に取り組んできます。

アナログタルでもオープンデータを活用したサービスに取り組んできます。

アナログタルのミッションである「web活用の課題を解決する」事と、オープンデータ活用の理念には共通点が多いです。Webの知識、経験を活かして、地域の課題解決に活かしていきます。

オープンデータ活用によるサービスに興味がある方は、ぜひご連絡下さい。

お問い合わせはこちらのリンク

「ポワーポイントの使い方講座」&セミナー予行練習@千葉県松戸市

パワポ使い方

「ポワーポイントの使い方講座」&セミナー予行練習@千葉県松戸市(2015/11/18 10:00〜12:00)

前回好評を頂きました、「パワーポイント使い方講座」の第2弾を行います!

パワーポイントの基本的な使い方を覚えて、プレゼン資料を作りましょう!作ったプレゼン資料を使って、セミナーの予行練習を行います。セミナーを行うと集客につながります!プレゼン資料があると、セミナーをスムーズに進めることができますよ。

image-3【セミナーの内容】
1.パワーポイントの基本的な使い方
2.プレゼン資料の作成
3.セミナーの予行練習
4.座談会

講師:株式会社アナログタル 谷島伸一

開催日 2015年11月18日(水) 10:00〜12:00
会場 バナナクラスター(コワーキングスペース)
千葉県松戸市新松戸4丁目37野沢天祐堂第2ビル5F
内容 パワーポイントの使い方を覚えてプレゼン資料を作り、
セミナー講師の予行練習をします。
対象 プレゼン資料を作って自分のサービスを多くの人に知ってもらいたい人。
セミナーを開催して集客につなげたい人
参加費 2,000円
定員 5名
お申し込み 下記フォームまたは、電話よりお申し込みください。
FBイベントページからも申し込めます
締切り 前日の18時まで
お問い合わせ  株式会社アナログタル 担当:谷島
050-3592-7860
info@analogtal.com
ご注意事項 ・プレゼン資料を作っていただきますので、
5分ほどで説明できる自己紹介の文章と画像を事前に用意して下さい。
・パワーポイントが入っているノートPCを持参していただきます。

FACEBOOKからも申し込めます。
イベントページのリンクはこちら

お申し込みフォーム

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松戸市内のマイナンバー対応コールセンターの問い合わせ窓口

松戸市のマイナンバー通知カードは10月下旬から送付

2015年10月からマイナンバー制度が施工され、マイナンバー通知カードが住民票のある市区町村から順次配送されています。ですので松戸に住民票のある方は、松戸市から、マイナンバー通知カードが送付されます。

松戸市独自のマイナンバー対応コールセンターを設置

松戸市では、マイナンバー個人番号通知の問い合わせに対応するために、独自のコールセンターを用意しています。マイナンバーを利用した詐欺事件が既に発生していますので、わからないことがあればコールセンターで確認しておきましょう。

松戸市個人番号カード交付に係るコールセンター」を開設しました。

松戸市のマイナンバー通知カード、送付時期が決まる。

松戸市のマイナンバー通知カード送付は、平成27年10月下旬から順次行うようです。マイナンバー通知カードは、通知カードなのでマイナンバーカードではありません。通知カードはマイナンバーカードとの引換に必要なので無くさないようにしておきましょう。

個人番号カードの発行が始まります。

松戸市からマイナンバー制度の概要が告知されています。

マイナンバー制度の概要が把握できていない方は、このページを参照すると確認できます。

自治体毎にマイナンバー制度の対応は異なります。例えば、図書館のカードをマイナンバーカードで代用できるようにする。コンビニで、マイナンバーカードを提示すれば住民票の受け取りをできるようにするなどです。また、マイナンバーの情報セキュリティ対策も自治体毎に対策は違っています。

今後、松戸市独自のマイナンバー制度の対応が出てくるかもしれません。松戸市のマイナンバー制度対応の問い合わせ窓口は、「総務部 行政経営化」となっています。

社会保障・税番号(マイナンバー)制度について

松戸市の行政手続きにおけるマイナンバー情報の取り扱い

マイナンバーを行政手続きで利用するにあたり、「特定個人情報保護評価」を行うことが定められているようです。

内閣官房と特定個人情報保護委員会によって、評価制度が定められています。松戸市はその評価制度に従ってマイナンバー情報の利用を行うこととされています。

特定個人情報保護評価について